トピックス詳細

2016年

メールマガジン第40号を配信しました。

2016/03/10

メールマガジン第39号を配信しました。

2016/02/05

メールマガジン第38号を配信しました。

2016/01/07

2015年

メールマガジン第37号を配信しました。

2015/12/03

メールマガジン第36号を配信しました。

2015/11/04

メールマガジン第35号を配信しました。

2015/10/08

10月5日(月)より、日本肺循環学会と日本肺高血圧学会が合流して、「日本肺高血圧・肺循環学会」が発足しました。

2015/10/06
新理事長に巽浩一郎先生(千葉大学呼吸器内科)、副理事長に瀧原圭子先生(阪大保健センター・循環器内科)・桑名正隆先生(日本医大アレルギー膠原病内科)が決定しました。来年の新学会の学術集会は、佐藤 徹先生(杏林大学循環器内科)を会長に、10月1日(土)~2日(日)の日程で東京(京王プラザホテル)で開催されます。なお、両学会は、来年3月31日までは存続します。

10月3日(土)~4日(日)、第4回日本肺循環学会・第3回日本肺高血圧学会合同学術集会を東京で開催しました。

2015/10/06
約500名の参加者があり、基礎研究・臨床研究における最新の研究成果が報告されました(学術集会のHPはこちらをご覧下さい)。
10月5日(月)より、両学会が合流して、「日本肺高血圧・肺循環学会」が発足することになりました。なお、日本肺循環学会は、来年3月31日まで存続します。
また、現在の登録研究は、新学会でも継続して実施することが決定しました。

メールマガジン第34号を配信しました。

2015/09/02

メールマガジン第33号を配信しました。

2015/08/04

メールマガジン第32号を配信しました。

2015/07/06

メールマガジン第31号を配信しました。

2015/06/03

メールマガジン第30号を配信しました。

2015/05/07

評議員1名が新たに加わりました。

2015/04/23
新評議員:木村 泰三(筑波大学附属病院 循環器内科)
>>こちらからご覧いただけます。

平成27年度第1回理事会を開催し、理事22名・監事2名が参加しました。

2015/04/23
学会・学術集会収支報告、新評議員の選出、今後の学術集会の開催概要、症例登録研究の登録状況等について話し合いました。
今後の方針として、理事会後に開催された日本肺高血圧学会との合同理事会・常任理事会で、今秋に合併するという方針が決定しました。
次回理事会は、2015年10月の学術集会(10月3日~4日、東京)の期間中を予定しています。

合同学会の体制・規約等も、合同学術集会後に最終的に決定します。

メールマガジン第29号を配信しました。

2015/04/02

メールマガジン第28号を配信しました。

2015/03/03

メールマガジン第27号を配信しました。

2015/02/05

メールマガジン第26号を配信しました。

2015/01/08

2014年

メールマガジン第25号を配信しました。

2014/12/01

メールマガジン第24号を配信しました。

2014/11/05

2014年10月4日に市民公開講座を開催しました。

2014/10/31
第3回学術集会の会期中に「「息切れ」を感じているあなた、「肺高血圧」「COPD」という病気を知っていますか?」というテーマで市民公開講座を開催しました。千葉大学 関根亜由美医師の司会のもと、北海道大学 西村正治医師より「「COPD」では何故息切れを感じるか?」、千葉大学 巽浩一郎医師より「「肺高血圧症」では何故息切れを感じるか?」、肺高血圧患者会 山本理加様より「患者からみた「肺高血圧」」、日本呼吸器疾患患者団体連合会 遠山和子様より「患者からみた「COPD」」という題名で講演を頂きました。肺高血圧症の患者さまやご家族など220名の参加がありました。多数ご参加くださいましてありがとうございました。

2014年10月3日(金)〜5日(日)第3回学術集会を開催しました。

2014/10/31
第3回学術集会を、「多分野融合による症例蓄積から未来へ向かって」というテーマで、伊藤浩会長(岡山大学)の下、第2回日本肺高血圧学会学術集会(巽浩一郎会長(千葉大学))と、大手町サンケイプラザで合同開催いたしました。596名と多数の参加があり、どのセッションも非常に盛況で、活発なディスカッションが行われました。海外から9名の先生(Lang教授、Mayer教授、Voelkel教授、Hoeper教授、Galie教授、Archer教授、Yuan教授、Howard教授、Beghtti教授)を招聘し、素晴らしい講演をしていただきました。多数ご参加くださいましてありがとうございました。

開会の辞 会長 伊藤浩教授と巽浩一郎教授

メールマガジン臨時号を配信しました。

2014/10/07

評議員2名が新たに加わりました。

2014/10/07
新評議員: 田中 佳代子(鹿児島大学病院 心臓血管内科)
高月 晋一(東邦大学医療センター大森病院 小児科)

>>詳細はこちらをご覧ください。

平成26年度第2回理事会を開催し、理事22名・監事2名が参加しました。

2014/10/07
学会収支報告、新評議員の選出、今後の学術集会の開催概要、症例登録研究の登録状況等について話し合われました。
今後の方針として、日本肺高血圧学会と可及的早期に合併するという方針が決定いたしました。
合併の時期等詳細につきましては、今後両学会の理事で組織されましたワーキンググループで話し合われます。
次回理事会は、2015年4月を予定しています。

メールマガジン第23号を配信しました。

2014/10/01

メールマガジン臨時号を配信しました。

2014/09/16

メールマガジン第22号を配信しました。

2014/09/03

メールマガジン第21号を配信しました。

2014/08/05

メールマガジン第20号を配信しました。

2014/07/01

メールマガジン第19号を配信しました。

2014/06/03

メールマガジン第18号を配信しました。

2014/05/01

メールマガジン臨時号を配信しました。

2014/04/15

顧問1名・理事2名・評議員11名が新たに加わりました。

2014/04/15
新顧問: 永井 良三(自治医科大学)
新理事: 尾崎 行男(藤田保健衛生大学 循環器内科)
野出 孝一(佐賀大学医学部 循環器内科)
新評議員: 赤木 達(岡山大学大学院 循環器内科)
大谷 朋仁(大阪大学大学院 循環器内科)
大藤 剛宏(岡山大学大学院 呼吸器外科)
大場 豊治(久留米大学医学部内科学講座 心臓・血管内科)
加藤 靖周(藤田保健衛生大学医学部 循環器内科)
高橋 哲也(東京工科大学医療保健学部 理学療法学科)
徳永 千穂(筑波大学医学医療系 循環器外科学)
福田 祥大(産業医科大学 第2内科)
松下 昌之助(筑波技術大学 保健学部保健学科理学療法学専攻(循環器外科))
丸山 秀和(総合守谷第一病院 循環器内科)
三浦 稚郁子(榊原記念病院 看護部)

>>詳細はこちらをご覧ください。

平成26年度第1回理事会を開催し、理事22名・監事2名が参加しました。

2014/04/15
第2回学術集会の報告・第3回学術集会(第2回日本肺高血圧学会との合同開催)の開催概要・今後の方向性について話し合われました。
次回理事会は2014年10月3日を予定しています。
  • 平成26年度第1回理事会写真1
  • 平成26年度第1回理事会写真2

メールマガジン第17号を配信しました。

2014/04/02

メールマガジン第16号を配信しました。

2014/03/05

メールマガジン第15号を配信しました。

2014/02/03

メールマガジン第14号を配信しました。

2014/01/07

2013年

メールマガジン第13号を配信しました。

2013/12/04

メールマガジン第12号を配信しました。

2013/11/01

学術集会にご案内を更新しました。

2013/10/18
第2回日本肺高血圧学会・第3回日本肺循環学会 合同学術集会
>>詳細はこちらをご覧ください。

メールマガジン第11号を配信しました。

2013/10/01

メールマガジン第10号を配信しました。

2013/09/02

メールマガジン第9号を配信しました。

2013/08/01

メールマガジン第8号を配信しました。

2013/07/01

2013年6月23日に市民公開講座を開催しました。

2013/06/25
第2回学術集会の会期中に「肺高血圧症をもっと知ろう」というテーマで市民公開講座を開催しました(後援:東京都・東京都医師会)。

肺高血圧症の患者さんやご家族など65名の参加がありました。東北大学循環器内科 杉村宏一郎医師より「肺高血圧症ってどんな病気?」、岡山医療センター循環器科 松原広巳医師より「肺高血圧症の治療と日常生活で注意するべき」という内容の講演を行いました。肺高血圧症という疾患に関心を持たれている一般市民の方々が専門家による講演を聴講する数少ない機会であったのではないかと思われます。みなさん真剣にお聞きいただき、議論も活発に行われました。
  • 市民公開講座写真1杉村 宏一郎 医師
  • 市民公開講座写真2松原 広巳 医師
  • 市民公開講座写真3
  • 市民公開講座写真4

2013年6月22日(土)23日(日)第2回学術集会を開催しました。

2013/06/24
第2回学術集会を「日本における肺循環研究のファーストステップ」というテーマで、三重大学大学院医学系研究科循環器・腎臓内科学 伊藤正明教授が会長を務め、東京ステーションコンファレンスにて開催しました。
約400名の参加があり、どのセッションも非常に盛況で、大変有意義なディスカッションが行われました。海外から4名の先生(フランスよりHumbert教授、アメリカよりRubin教授・Rabinovitch教授、カナダよりSchulman教授)を招聘し、素晴らしい講演をしていただきました。

第3回の学術集会は、岡山大学大学院医歯薬学総合研究所 生体制御学講座(循環器内科学) 伊藤浩教授が会長を務め、平成25年5月31日(土)~6月1日(日)にステーションコンファレンス東京にて開催します。
  • 第2回学術集会写真1開会の辞 会長 伊藤教授
  • 第2回学術集会写真2Prof. Marc Humbert
  • 第2回学術集会写真3Prof. Lewis Rubin
  • 第2回学術集会写真4Prof. Marlene Rabinovitch
  • 第2回学術集会写真5Prof. Sam Schulman
  • 第2回学術集会写真6第1会場
  • 第2回学術集会写真7ポスター会場
  • 第2回学術集会写真8会員懇親会

理事1名・評議員7名が新たに加わりました。

2013/06/24
新理事: 福本 義弘(久留米大学 心臓血管内科)
新評議員: 尾崎 行雄(藤田保健衛生大学 循環器内科)
野出 孝一(佐賀大学医学部 循環器内科)
橋本 暁佳(札幌医科大学 循環器・腎臓・代謝内分泌内科学)
和田 浩(自治医科大学附属さいたま医療センター 循環器科)
大郷 剛(国立循環器病研究センター 心臓血管内科部門肺循環科)
城宝 秀司(富山大学大学院医学薬学研究科 内科学第二)
高間 典明(群馬大学大学院医学系研究科 臓器病態内科学)

>>詳細はこちらをご覧ください。

2013年6月21日に日本肺循環学会平成25年度第2回理事会を開催しました。

2013/06/24
平成25年度第1回理事会を開催し、理事14名・監事1名が参加しました。
学会収支報告、新理事・新評議員の選出、今後の学術集会の開催概要・症例登録研究の登録状況等について話し合われました。
次回理事会は2014年4月11日を予定しています。
  • 日本肺循環学会平成25年度第1回理事会
  • 日本肺循環学会平成25年度第1回理事会

メールマガジン第7号を配信しました。

2013/06/03

メールマガジン第6号を配信しました。

2013/05/01

メールマガジンがHPより閲覧できるようになりました。

2013/04/23

評議員2名が新たに加わりました。

2013/04/19
桑原  宏一郎 (京都大学大学院医学研究科 内分泌代謝内科学)
波多野 将 (東京大学医学部附属病院 循環器内科)
>>詳細はこちらをご覧ください。

2013年4月12日に日本肺循環学会平成25年度第1回理事会を開催しました。

2013/04/17
平成25年度第1回理事会を開催し、理事17名・監事1名が参加しました。
第1回学術集会の報告・第2回学術集会の開催概要・今後の方向性について話し合われました。
次回理事会は2013年6月21日を予定しています。
  • 日本肺循環学会平成25年度第1回理事会
  • 日本肺循環学会平成25年度第1回理事会

第2回日本肺循環学会学術集会のホームページを開設いたしました。

2013/01/07

2012年

本学会の設立のニュースが、日経メディカルとメディカルトリビューン誌で紹介されました。

2012/10/22
第1回学術集会は、9月22日(土)に成功裡に終了しました。掲載記事はこちらからご覧いただけます。(掲載許可取得済)
第2回学術集会は、伊藤正明会長(三重大学)の下、平成25年6月22日(土)~23日(日)に東京で開催される予定です。

2012年4月13日に日本肺循環学会第1回理事会を開催しました。

2012/04/18
第1回理事会を開催し、理事16名が参加しました。
初代理事長に 東北大学大学院医学系研究科循環器内科学 下川宏明教授 が就任しました。
次回理事会は2012年9月21日を予定しています。
  • 日本肺循環学会第1回理事会
  • 日本肺循環学会第1回理事会

第1回日本肺循環学会学術集会の演題募集を開始しました。

2012/04/18

第1回日本肺循環学会学術集会のホームページを開設いたしました。

2012/04/18

「日本肺循環学会会則および組織」ならびに「研究実施医療機関および施設実施責任医師一覧」の掲載について。

2012/04/01
「日本肺循環学会会則および組織」ならびに「研究実施医療機関および施設実施責任医師一覧」につきましては、4月13日以降の掲載を予定しております。

当組織名を変更しました。

2012/04/01
当組織名を「日本肺高血圧研究会」から「日本肺循環学会」へ変更いたしました。

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2011年

症例登録システムの稼働を開始いたしました。

2011/11/01
症例登録システムの稼働を開始いたしました。

日本肺高血圧研究会のウェブサイトを公開いたしました。

2011/11/01
日本肺高血圧研究会のウェブサイトを公開いたしました。

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